【書籍】CBDエッセンシャルガイド|CBDのすべてがわかる本

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CBD関連書籍

最近話題の成分「CBD」の参考書をお探しですか?それでしたらこちらの書籍がオススメです。

Dr.あさの
Dr.あさの

英語の記事を日本語にしてまとめたものです。よくあるような和訳はされているけど言葉が難しすぎてわかりにくいものとは違い、とても読みやすく編集されています。

・ネットの情報だと信頼できない
・CBDについての正確な情報が知りたい
・CBDについてより詳しく知りたい

そんな方におすすめの一冊です。CBD先進国であるアメリカの状況や州法についての最新情報はどこをみたらいいのかまで網羅しています。

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CBDエッセンシャルガイド

・Project CBD (著)
・三木直子 (翻訳)

4000万人の読者を持つ世界最大の定期刊行雑誌が紹介する「CBD完全ガイド」!
「痛みの解消」「快眠」「ストレスフリー」を求めるなら――CBDが役に立つかも。

・CBDって安全なの?
・CBDの効果は?
・CBDはどこで買えるの?
・CBDはどう使うの?

CBDビギナーから愛用者まで、知りたいこと・気になることが本書ですべてわかる。

2014年~2018年にかけて大転換を迎えた「CBD」。
米国議会によって認められたヘンプ由来のCBD製品の販売
・使用の合法化から爆発的に市場は広がり続けている。

本書では国内においてはまだ愛好家が少ないCBDについて、そもそもCBDとは何か、効果についての医療的な根拠とは、よくある誤解・疑問について、そして、健康障害に対してどのようにCBDが役立つか、について丁寧に紹介する。

【目次】
イントロダクション――CBD革命

【Part 1】CBDの基礎
Chapter 1:CBDとは何か?
Chapter 2:CBDは体内でどのように働くのか
Chapter 3:自然治癒のためのスイスアーミーナイフ
Chapter 4:エンドカンナビノイド・システムが機能しなくなるのはなぜか?
Chapter 5:CBDにまつわるウソとホント

【Part 2】健康のためのCBD
・ニキビと皮膚疾患・薬物依存症・アルコール依存症
・不安神経症・自閉症・骨の健康・がん・慢性疼痛
・COVID-19・認知症とアルツハイマー病・うつ病
・糖尿病・消化器と腸の病気・てんかん
・線維筋痛症と慢性疲労症候群・心臓疾患
・肝臓疾患と腎臓疾患・片頭痛と頭痛性疾患
・悪心・パーキンソン病・PTSD(心的外傷後ストレス障害)
・精神障害と統合失調症・睡眠障害・外傷性脳損傷と脳卒中
・体重の問題――肥満、拒食症、悪液質・女性の健康

【Part 3】CBDユーザーガイド
Chapter 6:CBDはどうやって作るのか?
Chapter 7:CBDはどうやって摂るのが一番良いか?
Chapter 8:CBDの買い方
Chapter 9:CBDの用量の決め方
Chapter 10:CBDの安全性
Chapter 11:あなたに最適なCBDの使い方
Chapter 12:CBDを使ったレシピ
Chapter 13:ペットのためのCBD
註一覧
翻訳者あとがき

Project CBD(プロジェクトシービーディー)
2010年にカリフォルニアで設立された非営利団体。CBDやカンナビスの科学 に関する最新情報を伝える啓発・教育機関として、アメリカで、一般読者は もとより医療従事者や研究者も含めて絶大の信頼を集めている。主宰者であ るマーティン・リーはもともとジャーナリストであり、まだCBDという言葉 を知る人すら少なかった10年前、その健康的価値にいち早く気づいて、CBDの 市場への普及と啓発を始め、少数の先駆者とともに、現在の世界的CBDブーム に火をつけた仕掛け人の一人。

三木直子(ミキナオコ)翻訳
東京生まれ。国際基督教大学教養学部語学科卒業。訳書に『魂からの癒 し チャクラヒーリング」(徳間書店)、『ポケットの中のダイヤモンド」 (ナチュラルスピリット)、『豆農家の大革命』『植物と叡智の守り人』 (築地書館)、『ダルマ・ライフ』『アクティブ・ホープ』(春秋社)、 『ココナッツオイル健康法』(WAVE出版)、『不安神経症・パニック障 害が昨日より少し良くなる本』『がんについて知っておきたいもう一つの選択』『CBDのすべて』(晶文社)ほか多数。 医療大麻についての活動にも携わっており、現在GREEN ZONE JAPAN理事。 『マリファナはなぜ非合法なのか?』(築地書館)の翻訳も手がける。映 画『WEED THE PEOPLE―大麻が救う命の物語』日本上映会発起人(字幕作成も担当)。

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